エルデンリング 夜の刃の入手方法と最強ビルド解説

エルデンリング

フロム・ソフトウェアが開発した大人気アクションRPG『エルデンリング』には、数多くの伝説的な武器が登場します。その中でも特にユニークな性能を持つのが「夜の刃」です。その特異な入手方法や実際の性能について、詳しく知りたいと考えている褪せ人も多いのではないでしょうか。一部のプレイヤーからは弱いとの声も聞かれますが、その専用戦技は使い方次第で絶大な強さを誇ると評判です。この記事では、夜の刃のポテンシャルを最大限に引き出すための最適なビルド構成や、相性の良いタリスマン、そして強力な助けとなる遺灰について、深く掘り下げて徹底解説します。さらに、夜の盾との組み合わせや、似た性能を持つ他の武器とどっちを選ぶべきかという疑問にもお答えします。特に、隠密行動を得意とするカーリアの剣士のようなプレイスタイルを好む方には、必見の内容となっています。

  • 夜の刃の正確な入手場所と性能
  • 夜の刃が「強い」「弱い」と言われる理由
  • 隠密暗殺に特化した最強ビルドの組み方
  • おすすめのタリスマンや遺灰、ステ振り

エルデンリング 夜の刃の入手方法と基本性能

  • 夜の刃の詳しい入手場所を解説
  • 夜の刃は本当に弱い武器なのか検証
  • 夜の刃が強いと言われる理由と戦技
  • 夜の刃と夜の盾をセットで使うメリット
  • 似た性能の武器とどっちが優秀か比較

夜の刃の詳しい入手方法を解説

夜の刃は、物語の終盤に訪れることになるエリア、巨人たちの山嶺に位置する「オルディナの街」の宝箱から入手できます。この街は特殊な封印によって守られており、隠されたギミックを解かなければ武器が眠る場所へはたどり着けません。

豆知識:ゲーム内での正式名称について

この記事では便宜上「夜の刃」という名称を使用していますが、ゲーム内での正式な武器名は「黒き刃」です。どちらも同じ武器を指していますので、攻略情報などを検索する際の参考にしてください。

オルディナの街の封印解除手順

街のどこかにある封牢(エバージェイル)に入ることで、ギミックへの挑戦が始まります。目的は、霊体の街に点在する4つの像に火を灯すことです。しかし、その道中は決して平坦ではありません。

封印解除のポイントと敵対者

像に火を灯そうとすると、屋根の上から正確無比な狙撃を仕掛けてくる「しろがねの射手」と、地上を音もなく徘徊し、姿が見えない「黒き刃の刺客」が褪せ人の行く手を阻みます。特に透明な刺客はロックオンもできず、不意の一撃で大ダメージを受ける可能性がある非常に危険な敵です。しかし、ケイリッドの隠遁商人のボロ家などで購入できる松明「歩哨の松明」を左手に持つだけで、刺客の姿を完全に可視化できるため、攻略の難易度が劇的に下がります。

4つの像すべてに火を灯し、現実世界のオルディナの街に戻ると封印が解けています。その後、街の最北部に位置する階段を登りきった先、崖際に横たわる遺体のそばにある宝箱から、目的の夜の刃を入手できます。

入手時の注意点

オルディナの街は、隠しエリアである「ミケラの聖樹」へ至るための重要な通過点です。ギミック解除中は常に複数の敵から命を狙われることになるため、回復用の聖杯瓶を十分に強化し、慎重に行動することをおすすめします。

夜の刃は本当に弱い武器なのか検証

「夜の刃は弱い」という評価は、この武器が持つ極端な性能に起因する誤解である可能性が高いです。結論から述べると、夜の刃は特定の戦術に特化させることで、他の追随を許さないほどの強力な性能を発揮する武器です。

この武器が弱いと言われる主な理由は、その武器カテゴリーにあります。夜の刃は「短剣」に分類されるため、基礎攻撃力が低く、リーチも極端に短いです。さらに、敵の体勢を崩す「強靭削り」の能力も低いため、大剣や特大剣のように敵と正面から真っ向勝負するようなプレイスタイルには全く適していません。単純な通常攻撃のダメージ効率だけを見れば、他の多くの武器に見劣りするのは事実であり、この点だけを捉えて「弱い」と判断されてしまうのです。

言ってしまえば、夜の刃で敵を何度も斬りつけてダメージを稼ぐのは、非効率的と言わざるを得ません。この武器の真価は、後述する唯一無二の専用戦技「死の刃」がもたらす特殊効果にこそあります。この点を理解し、戦術の中心に据えることが、夜の刃を最強武器へと昇華させるための鍵となります。

このように、武器の特性を深く理解し、その長所を最大限に活かす戦い方を徹底すれば、夜の刃は決して弱い武器ではありません。むしろ、高HPを誇るボスや強敵との戦いにおいて、これほど頼りになる武器は他にないとさえ言えるほどのポテンシャルを秘めているのです。

夜の刃が強いと言われる理由と戦技

夜の刃が「強い」と評価される最大の要因、それは専用戦技「死の刃」の存在です。この戦技の性能こそが、夜の刃という武器の価値を決定づけていると言っても過言ではないでしょう。

「死の刃」を発動すると、赤い光をまとった刃を前方へと射出します。この射出される刃は弾速が非常に速く、中距離程度の射程を持ち、威力はキャラクターの「信仰」ステータスに応じて大きく上昇します。しかし、この戦技が真に恐れられている理由は、そのダメージ量ではなく、着弾時に発生する極めて強力な追加効果にあります。

最大HPを永続的に減少させる「死」のデバフ

「死の刃」が敵に命中すると、約45秒間、対象の最大HPそのものを10%も減少させるという特殊なデバフを付与します。この効果は、エルデンリングの世界に登場するほぼ全ての敵、HPが数万にも及ぶラスボスクラスの敵に対しても有効です。一度このデバフを付与してしまえば、戦闘終了まで効果が継続するため、長期戦になりがちなボス戦において計り知れないアドバンテージを得られます。

例えば、HPが20000ある強敵に「死の刃」を当てたとします。すると、その敵の最大HPは18000になり、実質的に2000ダメージを先制で与えたのと同じ状況を作り出せるのです。FP消費も比較的少ないため、戦闘中に効果が切れそうになったら再度当て直すことも容易です。

「死の刃」の強みまとめ

  • 信仰ステータスで威力が大きく伸びる高速な遠距離攻撃
  • ボスにも有効な最大HP10%減少という唯一無二のデバフ効果
  • 比較的少ないFP消費で、戦闘中に何度も使用可能

これらの理由から、夜の刃は特に高耐久力のボスや強敵との戦闘において、戦局を根底から覆すほどの力を持つ、非常に強力な武器と言えるのです。

夜の刃と夜の盾をセットで使うメリット

エルデンリングの世界観に浸る上で、同じテーマを持つ装備で揃える「ロールプレイ」は大きな楽しみの一つです。夜の刃と「夜騎兵の盾」を組み合わせることで、夜の暗殺者という雰囲気を高めることができますが、性能面での具体的なメリットはあるのでしょうか。

結論を言うと、夜の刃と夜騎兵の盾の間に、特殊な効果を発揮するような直接的なシナジーはありません。しかし、この組み合わせは実用面で非常に理にかなっており、多くのメリットが存在します。

最大のメリットは、夜騎兵の盾が「戦技なし」の特性を持つ盾である点です。通常の盾には「パリィ」などの戦技が設定されているため、右手の武器の戦技を使うには両手持ちに切り替えるか、左手の盾を外す必要があります。しかし「戦技なし」の盾であれば、盾を構えたままでも即座に右手武器の戦技、つまり「死の刃」を放つことが可能です。この一手間の省略が、戦闘中の生存率と攻撃機会を大きく向上させてくれます。

補足:世界観とロールプレイ

夜の刃は、かつてデミゴッドを殺害したとされる「黒き刃の刺客」たちが用いた伝説の武器です。同じく「夜の騎兵」が使っていたとされる盾を共に装備することで、伝説の暗殺者として狭間の地を巡るロールプレイがより一層深まることでしょう。

また、夜騎兵の盾は中盾の中でも物理カット率100%を維持しつつ、比較的軽量であるため、装備重量を軽く保ちたい隠密ビルドとの相性も抜群です。際立った性能はありませんが、夜の刃の運用を一切邪魔することなく、安定した防御性能を提供してくれる極めて優秀な相棒と言えるでしょう。

似た性能の武器とどっちが優秀か比較

夜の刃と同様に、信仰を要求し、特殊な遠距離戦技を持つ武器として「呼び声の刃」が存在します。どちらも信仰ビルドで採用される強力な武器ですが、戦技の性質や得意な状況が異なるため、どちらが優秀かは一概には言えません。

ここでは、両者の特徴を詳しく比較し、どのようなプレイスタイルや状況に適しているかを解説します。

項目 夜の刃(黒き刃) 呼び声の刃
武器カテゴリ 短剣 短剣
戦技 死の刃(最大HP減少デバフ) 黄金の刃(高威力の聖属性攻撃)
主な補正 信仰 (S) 信仰 (S)
FP消費 13 10
特徴 ボスや長期戦に強いデバフ特化型。サポート的な役割も可能。 雑魚敵の処理や短期決戦に強い純粋な火力特化型。

結論:どっちを選ぶべきか

上記の比較を踏まえると、それぞれの武器は以下のようなプレイヤーにおすすめです。

  • 夜の刃がおすすめな人: 強大なボスを相手に、デバフをかけてじっくりと、しかし確実に勝利したいプレイヤー。マルチプレイで味方の火力を底上げするサポーター役もこなせます。
  • 呼び声の刃がおすすめな人: 道中の雑魚敵を効率よく倒したい、またはFP効率を重視して戦技を多用したいプレイヤー。純粋な遠距離アタッカーとして活躍したい場合に向いています。

このように、夜の刃は「デバフによる戦略的優位」を、呼び声の刃は「純粋なダメージ効率」を追求した武器と言えます。挑戦するボスやダンジョン、そして自らのプレイスタイルに合わせて武器を使い分けることが、エルデンリングを攻略する上で非常に重要です。

エルデンリング 夜の刃を活かす隠密ビルド

  • 夜の刃に最適な隠密暗殺ビルドの組み方
  • 夜の刃ビルドでおすすめのタリスマン
  • 夜の刃と相性の良い遺灰の選び方
  • 夜の刃を扱うカーリアの剣士のステ振り
  • 結論:エルデンリング 夜の刃は隠密最強

夜の刃に最適な隠密暗殺ビルドの組み方

夜の刃の真価を最大限に発揮させるには、敵に察知されることなく致命的な一撃を与える隠密暗殺ビルドが最も適しています。このスタイルの基本は、敵の警戒網を潜り抜け、戦技「死の刃」を安全な位置から叩き込み、戦闘が始まる前に圧倒的有利な状況を作り出すことです。

ステータス振り

このビルドのダメージソースは完全に戦技「死の刃」に依存します。そのため、能力値は戦技の威力に直接影響する信仰を最優先で強化します。その後、生存率を確保するための生命力、戦技や祈祷の使用回数を増やすための精神力に振り分けます。詠唱速度の向上と、サブ武器の選択肢を確保するために技量にもある程度振っておくと、より快適なプレイが可能になります。

装備の組み合わせ

装備は、キャラクターの隠密性を極限まで高めるものを選択します。

  • 武器: 夜の刃、祈祷の触媒となる聖印(王都、黄金樹古竜など)
  • 防具: 胴装備に移動時の物音を完全に消す効果がある「黒き刃の鎧」は必須です。他の部位は軽量で防御性能の高いものを選びましょう。
  • タリスマン: 後述する戦技強化系や隠密性向上系のタリスマンを装備します。

魔術・祈祷の活用

隠密ビルドは、魔術や祈祷との相性が非常に良いです。これらを組み合わせることで、暗殺のバリエーションと成功率が飛躍的に向上します。

  • 魔術「見えざる姿」: 自身の姿を半透明にし、敵から格段に発見されにくくなります。
  • 祈祷「暗闇」: 対象の敵の視界を奪い、完全に無力化します。背後からの致命の一撃(バックスタブ)が容易に狙えます。
  • 祈祷「獣の静けさ」: 自身が発する音を消し、敵に気づかれずに接近できます。「黒き刃の鎧」がない場合の代替手段として有効です。

これらの補助的な魔術や祈祷を駆使して敵陣に潜入し、ターゲットに気づかれることなく背後から致命の一撃を見舞う、あるいは安全圏から「死の刃」で最大HPを削り取る。これがこのビルドの基本的な戦術です。まさに伝説の暗殺者のような、スリリングな戦闘が楽しめますよ。

夜の刃ビルドでおすすめのタリスマン

夜の刃ビルドの火力を飛躍的に高めるには、タリスマンによる強化が不可欠です。特に戦技「死の刃」のダメージを直接的に増強するタリスマンは、ビルドの根幹をなす重要な要素となります。以下に、特におすすめのタリスマンを効果とともに紹介します。

タリスマン 効果 入手場所
アレキサンダーの破片 戦技の攻撃力を15%上昇させる 戦士壺アレキサンダーのイベントを最後まで進める
聖なる蠍 聖属性攻撃力を12%上昇させるが、被ダメージカット率が10%低下する 燻りの教会に侵入してくる敵対NPC「“病み花”ミリセント」を撃破する
ゴッドフレイの肖像 魔術、祈祷、戦技のタメ使用時の攻撃力を15%上昇させる アルター高原の「黄金樹の封牢」にいる「戦鬼、ゴッドフレイ」を倒す
カーリアの徽章 戦技の消費FPを25%軽減する 魔術師ロジェールのイベントを進めるか、彼の死後に拾う

タリスマン構成のポイント

最優先で装備したいのは、戦技の威力を無条件で大幅に高める「アレキサンダーの破片」です。「死の刃」は聖属性攻撃なので、被ダメージ増加のデメリットを許容できるなら「聖なる蠍」も非常に強力です。これら2つを装備するだけで、戦技の威力は別次元に到達します。また、「死の刃」はボタン長押しでタメることができ、タメることで威力が上昇するため「ゴッドフレイの肖像」も相性抜群です。FP消費が気になる場合は「カーリアの徽章」を装備することで、継戦能力を高めることができます。

夜の刃と相性の良い遺灰の選び方

夜の刃ビルドの基本戦術は、敵から距離を取り、安全な位置から戦技を放つことです。この戦術を成功させるには、プレイヤーの代わりに敵の攻撃を受け、注意を引きつけてくれる「タンク役」をこなせる遺灰が不可欠となります。

おすすめ遺灰:黒き刃、ティシー

このビルドにおける最高の相棒と言えるのが、伝説の遺灰「黒き刃、ティシー」です。ティシーは人間型の遺灰で、非常に素早いステップで敵の攻撃を回避しつつ、猛攻を仕掛けてくれるため、生存能力が極めて高いのが特徴です。そして何より、彼女が放つ攻撃には夜の刃と同じ「死」のデバフ効果が付与されています。プレイヤーとティシーが共闘することで、敵の最大HPを凄まじい勢いで削り取ることが可能です。

おすすめ遺灰:写し身の雫

アップデートにより調整されたものの、依然として最強クラスの遺灰として名高いのが「写し身の雫」です。これはプレイヤーの装備や能力を完全にコピーした分身を召喚する遺灰で、夜の刃を装備していれば、もちろん写し身も「死の刃」を使用します。プレイヤーと写し身の二人で「死の刃」を連射する戦法は単純ながら強力無比で、どんな強敵をも瞬く間に溶かすことができるでしょう。

遺灰選びの注意点

一方で、広範囲に魔術を放つタイプの遺灰や、プレイヤーのすぐそばで戦うタイプの遺灰は、敵の攻撃対象が分散し、プレイヤーにヘイトが向かいやすくなるため、このビルドとの相性は良くありません。遺灰を選ぶ際は、「いかに敵の注意を長時間引きつけてくれるか」という生存能力を最優先に考えると、安定した立ち回りが可能になります。

夜の刃を扱うカーリアの剣士のステ振り

ここでは、素性を「剣士」と仮定し、夜の刃を主軸に据えた際のレベル150時点でのステータス振り分けの完成例を紹介します。これはあくまで一例であり、最終的にはご自身のプレイスタイルに合わせて調整することが重要です。

レベル150時点でのステ振り例(素性:剣士)

  • 生命力: 50
  • 精神力: 30
  • 持久力: 20
  • 筋力: 12(武器の装備最低値)
  • 技量: 20(詠唱速度とサブ武器のため)
  • 知力: 9(初期値)
  • 信仰: 80(メイン火力)
  • 神秘: 7(初期値)

ステータス振りの詳細解説

生命力は、ゲーム終盤の高火力なボスの一撃に耐えられるよう、一つの目安である50までしっかりと確保します。精神力は、戦技「死の刃」や各種祈祷を気兼ねなく使えるよう、30程度まで振ることでFP不足に悩まされることが少なくなります。

そして、このビルドの心臓部である信仰は、火力のソフトキャップ(伸び率が緩やかになる値)である80まで振り切ります。これにより「死の刃」の威力はもちろん、「黄金樹の聖印」など信仰補正の高い触媒で使う攻撃祈祷のダメージも最大化されます。

技量は、戦技の発動モーションや祈祷の詠唱速度を速めるために20まで振ります。これにより、攻撃の隙が少なくなり、より安全に立ち回れます。残りの筋力持久力は、装備したい武器や防具の要求値に合わせて最低限確保する形となります。

これはあくまで完成形の一例です。もし、より近接戦闘も楽しみたいのであれば信仰を60程度に抑え、その分を技量や持久力に回すといったカスタマイズも有効です。『エルデンリング』ではステータスの再振り(リスペック)が比較的容易に行えるので、ぜひ自分だけの最強のビルドを探求してみてください。

結論:エルデンリング 夜の刃は隠密最強

  • 夜の刃の正式名称は「黒き刃」で伝説の武器の一つ
  • 入手場所は巨人たちの山嶺にある「オルディナの街」
  • 入手には街の封印を解くための謎解きが必要
  • 通常攻撃は短剣ゆえに貧弱だが武器の価値はそこにはない
  • 真価は専用戦技「死の刃」の特殊効果にある
  • 決して弱い武器ではなく戦術特化型の最強武器となりうる
  • 「死の刃」は敵の最大HPを永続的に10%減少させる
  • このデバフ効果はラスボスクラスの敵にも有効
  • 夜騎兵の盾と組み合わせることで戦技が即座に発動可能
  • 似た武器「呼び声の刃」とは火力とデバフで役割が異なる
  • 夜の刃の性能を最大限活かすなら隠密暗殺ビルドが最適
  • ステータスは戦技の威力を高める信仰を最優先で育成する
  • タリスマンは「アレキサンダーの破片」や「聖なる蠍」で戦技を強化
  • 遺灰は敵のヘイトを集めるタンク役の「黒き刃、ティシー」が最高の相棒
  • 隠密行動と戦技「死の刃」の組み合わせで圧倒的有利な状況を作り出せる
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